reverb の ブログ

京都市伏見区の美容室のヤツ

鳥居

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・・・・!でかい鳥居。

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こ、これはスゴイ。

 

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ぬ、ぬおおおおぉ!!

 

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人間との対比・・・

最上稲荷というとこらしいです。

 

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もともと、この色だったらしいです・・どこかのブログから拝借・・

 

最上稲荷岡山市北区高松稲荷)の大鳥居(同高松)が来年、江戸時代に顔料として盛んに生産された高梁市成羽町のベンガラで、鮮やかな赤銅色に生まれ変わる。7日、ベンガラを提供する西江邸(同市成羽町坂本)の当主の立ち会いで、同稲荷と施工業者が契約を交わした。

 大鳥居はコンクリート製で、高さ27・5メートル、柱の直径4・6メートル。1972年に造られた後、85年にアクリル塗料を塗り直したが、色あせなどが目立ち、来年の建立40年を機に改修することになった。稲荷日應山主(53)は地域の文化を現代に生かそうと、江戸期のベンガラに着目。友人の西江邸当主、西江晃治さん(53)に話を持ち掛けた。

 塗装工事は来年3月に開始予定。劣化したコンクリートの補修などと合わせ、6月末の完成を目指す。施工は塗装も含め、京都市の専門業者が請け負う。この日、同稲荷で契約書に調印した。

 西江さんは「高梁のベンガラ文化を広くアピールでき、岡山県の観光振興にもつながる」、稲荷山主は「『ベンガラ鳥居』として全国に情報発信したい」と話している。

 

コピペですが。

 

えらい鮮やかな色でした・・

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